【フィギアスケート:本田真凛】女性自身が報じた父の仕事とは?兄弟と可愛いい姉の真帆画像は存在する?

2017年12月23日、フィギュアスケート全日本選手権 第3日 女子フリー の演技がおこなわれました。

その際、特に注目を集めていた、本田真凜さんが合計193.37点の第7位に終わった事で、
悔し涙を流したという事で、話題になりました。

本田真凜さんは2016年世界ジュニア選手権で見事に優勝をしておりますが、その後、中々、良い成績を残せずにいます。

そのため、「自分が今までやってきた事に少し間違いがあるのでは無いか、見つめ直す」との発言もありました。

残念ながら、五輪代表選手の選考対象になるためには、今回の大会で表彰台にのぼるのが絶対条件であったため、苦しい状況に追い込まれてしまいました。

しかし、まだ本田真凜さんは16歳と若いため、今後の更なる飛躍に期待したいですね。

今回は、そんな本田真凜さんについて記事を書きたいと思います。

「本田真凛 悔し涙」の画像検索結果


スポンサーリンク



プロフィール


「本田真凛 悔し涙」の画像検索結果

名前:本田 真凜(ほんだ まりん)

生年月日:2001年8月21日(2017年12月現在:16歳)

出身地:京都府京都市伏見区

身長:162cm

所属クラブ:関西大学中・高スケート部

趣味:変わった靴下集め、料理

特技:友だちを作ること

関連画像

本田家の家族構成と姉の真帆さんの画像とは?


本田家は、7人家族で、本田真凛さんは5人兄妹でした。

「本田真凛 家族」の画像検索結果

父:本田竜一(49歳)

母:本田真妃(??)

長女:本田真帆(22歳)

長男:本田太一(19歳)

次女:本田真凜(16歳)

三女:本田望結(13歳)

四女:本田紗来(10歳)

つまり、美女4人の中に男の子が1人!と男性からしたら非常に羨ましいですね…。

さて、長女の本田真帆さんについてですが、ネット上では「障害者」なのか?との噂が拡散してしまっているようですが、そのような事実はありませんでした。

本田真帆さんは、現在、普通の大学生なのだろうと思います。

妹が世間で騒がれている中で、長女である本田真帆さんがメディアに全然出てこないという事から、障害者なのでは無いか?という憶測が飛び交ってしまったようですね。

関連画像

「本田真凛 家族」の画像検索結果

非常に迷惑な話です。現在も、真帆さんに関する画像はどこにもありませんでした。

父の仕事は?女性自身が報じた真実とは?


本田真凛さんの父親が金持ち?との噂があり調べてみると、それについてははっきりした情報はありませんでした。

しかし、週刊誌「女性自身」が、本田真凛さんの祖父が、会社を4つも経営しておられ、年商:20億円にもなると報じておりました。

「本田真凛 女性自身」の画像検索結果

フィギアスケート=金持ちのイメージは間違いなくあるのですが、これほどまでに、稼いでいる祖父はどういった方なのかが非常に気になりますね…。

この祖父についてですが、何と本田家の4人の子供に対して、年間:1,000万円/1人掛かると仰っていたそうです。

本田真凛さんの父の名前は、本田竜一さんであり、祖父の会社の役員・株主という事で、ほとんど働かずして収入を得ているといった状況のようですね。

また、本田竜一さんの弟が祖父の会社を継いで経営されているという事でした。

一番、おいしいポジションと言っても良い本田竜一さんですが、その空いた時間で、教育には非常に力を入れているそうです。

車に仮眠用の布団をのせて、朝から晩までずっと子供たちのサポートをしていたというのだからこれも凄いですね。

「本田真凛 セクシー」の画像検索結果

祖父の会社はどこ?


祖父の会社は、(株)本田味噌本店、(株)西京味噌という噂が広まっておりますが、実際のところ違うようです。

デイリー新潮が、本田真凛さんの祖父は、精密機器関連の製造・運送・メンテナンス・保管までを手掛けている会社を経営していると報じております。

まぁ、いずれにしても祖父が大金持ちである事には変わりがありませんね。

とある噂によると、京都府京都市にある丸一商事(株)が有力か?という情報がありましたが、これが本当かはわかりませんでした。

企業ホームページを見ると、取締役会長、代表取締役社長、共に「本田」でしたので可能性がゼロとは言えませんね。

関連画像


スポンサーリンク



まとめ


今回の、フィギュアスケート全日本選手権は非常に残念な結果でしたが、悔し涙を流した背景には、こういった親族からのサポートもあったが故なのだろうと思います。

金持ちの家で育ちながらも、世界一のフィギアスケート選手になるべく努力を忘れない、本田真凛さん。

女優という道もあったかと思いますし、そちらの方がフィギアスケートに比べてどれほど楽な道か…と思ってしまいます。

今後も、最高のパフォーマンスを世間の皆さんに披露するため、相当な努力を積み重ねていくのだろうと思います。

苦しい時期を乗り越えて、更に飛躍をしていって欲しいですね。

関連画像