秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の劇団員『安倍乙』が石原さとみにそっくりと話題に!!

秋元康がプロデュースしている“劇団4ドル50セント”の劇団員、安倍乙(あべおと)さんが今、「石原さとみにそっくり!」と話題になっています。
実際に確認してみましたが、写真によっては「石原さとみさんにしか見えない…」とおもいました。
ファンからは”乙姫”とも呼ばれており、本当に可愛いです。
今回はそんな安倍乙さんについてや、今後注目の“劇団4ドル50セント”について調べていきます。


スポンサーリンク



プロフィール


安倍 乙(あべ おと)

生年月日:2000年1月18日

出身地:大阪府

安倍乙さんは秋元康さんがプロデュースする「劇団4ドル50セント」の劇団員です。
小さい頃から女優に憧れていて、将来の夢はジム・キャリーとの共演だそう。
ファンからは「乙姫」と呼ばれる現役の女子高生です。

今でこそ「劇団4ドル50セント」の劇団員として活動をしていますが、これまでの道のりはとても険しいものであったようです。
芸能活動未経験だった彼女は数え切れない程オーディションに落ち続けていたそう。
唯一、最終面接までたどり着いたオーディションでは、予定していた留学を断念し、本気の覚悟で臨んだものの、結果はNG。どん底に叩きのめされたそうです。
しかし、彼女の母親は見切りをつけなかったそうで、娘の可能性を信じ、親子二人三脚で演技の練習に付き合い続けたといいます。
そしてそんな苦労の果てに今「劇団4ドル50セント」の劇団員に合格したのです。
彼女にとっては、ようやく掴んだ”劇団”という未来への切符です。その価値を、彼女は誰よりも分かっているのです。

見た目は静かな美少女といったイメージですが、劇団のメンバーからは「うるさい」と言われるくらいのおしゃべりで、元気な女の子だそうです。
大阪弁がかわいいとも言われています。

「劇団4ドル50セント」とは?


秋元康さんが全面プロデュースされている劇団で、5,000人の中から選ばれた男女混合の劇団員31名で構成されています。

名称については

1960年代を代表するシンガー 、ジャニス・ジョプリンが死んだ傍らには封の切られていない赤いマールボロと手には4ドル50セントが握られていたという。
ジャニスが手にしたかったのは釣銭なんかじゃない。ジャニスの代わりに夢を掴め。
そんな思いを込めて秋元康が命名。

                           引用元:http://www.4dollars50cents.com/

劇団のコンセプトは「泥くさく汗まみれに」と、最近の風潮からは少し外した形で秋元康さんは考えているそうです。
団員の9割が演技経験ゼロと説明されていますが、AKB48などと同じように、メンバーの成長をファンに見せる形での活動となるようです。

劇団員からの派生メンバーによる音楽活動やドラマ・映画・モデル・バラエティなど多彩な個人活動も予定しているそうで、今までの劇団の枠にとらわれない、演劇を中心とした総合エンタテインメント集団として注目を集めています。

安倍乙が石原さとみに似ているか検証!


秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の劇団員、安倍乙さんのインスタであげた写真が、「石原さとみにしか見えない」と話題になっています。
どれだけ似ているのか検証してみましょう。

先ずは、石原さとみさんのお写真!

いつ見ても、何度見ても、文句なしで可愛いです。

続いて、安倍乙さんのお写真!!

この写真、安倍乙さん、とても可愛いです。
というか、言われなければ石原さとみさんだと思ってしまう程に似ていませんか?
似ているとういレベルを超えています!

10代ですがとても色気もありますね。
オーディションに落とされ続けたという事が信じられません。

という事で、検証の結果は「似ています!!」


スポンサーリンク



まとめ


今回は「安倍乙さん」「劇団4ドル50セント」について調べていきました。
安倍乙さんはとても可愛いですし、さらに苦労もしている努力家で、掘れば掘るほど魅力に溢れた女の子でした。
劇団も今後の活動がとても気になります。

注目して応援していきたいと思います!!