長嶋一茂のタイプはイヴァンカ・トランプ!?来日でさらに白熱?

11月、トランプ米大統領の来日に先立ち、大統領の娘でありながら大統領補佐官のイヴァンカ・トランプさん(43)が来日しました。

某番組で、彼女の来日をレポートしていた長嶋一茂さんが「彼女を見るとハッピー」と発言し、今年の9月にも同番組内でイヴァンカさんのことを「タイプ」と発言したことで、話題を呼んでいます。


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長嶋一茂さんのプロフィール


名前 長嶋 一茂

出身地 東京都大田区

生年月日 1966年1月26日(51歳)

身長体重 181 cm 90 kg

選手情報 投球・打席 右投右打、三塁手プロ入り 1987年ドラフト1位初出場

野球経歴 立教高等学校→立教大学→ヤクルトスワローズ (1988~1992)読売ジャイアンツ (1993~1996)→引退後はタレントとして活躍する(後述)

芸能経歴 スポーツ・報道番組、バラエティ、ドラマ、映画、CMなど多岐にわたり活躍する

受賞歴 日本アカデミー賞新人俳優賞(2003年)、報知映画賞新人賞(2002年)

結婚歴 既婚

野球だけでなく、お笑いやコメンテーター、俳優などマルチな才能を発揮しています。

そのなかでも「おバカキャラ」として定着している部分も多く、老若男女問わず、非常に幅広い層から人気を集めていますね。

ドナルド・イヴァンカさんのプロフィール


名前 イヴァンカ・マリー・トランプ

生年月日 1981年10月30日(36歳)

出身 アメリカ合衆国 ニューヨーク州マンハッタン

学歴 ペンシルベニア大学卒業

職業 実業家、大統領補佐官、ファッションモデル

配偶者 ジャレッド・クシュナー

実業家であり、大統領補佐官であり、ファッションモデルでもあり、3児の母でもあるという・・・恐ろしい経歴の持ち主ですね。

また、配偶者であるジャレッド氏は、若干35歳にしてクシュナー・カンパニーという不動産会社CEOで、10年前(当時25歳)ザ・ニューヨーク・オブザーバー社という会社を、約10億円で買収し、現在に至るまでに黒字経営に立ち直らせるといった、実力者でもあります。

イヴァンカさん来日での発言


テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、イヴァンカさんを特集した際、かねてからイバンカさんを「タイプ」と公言する長嶋一茂さんは、

「朝から彼女を見るとハッピーになりますね」とご満悦で語っています。

その上で「多分、ボクだけじゃなくて、女性も今、ご覧になっている視聴者も、じゃあトランプ見てんのとイバンカ見てんのどっちがいい?イバンカに決まっているわけですよ」

と持論を展開して笑いをとっていました。

長嶋一茂さんの女性問題(武勇伝)


フジテレビ系バラエティ番組『有吉弘行のダレトク!?』では、女性関係にまつわる武勇伝を交えながら、「絶対に性欲は減退させてはダメ。オスとして一番大事なこと」と語っています。

入団1年目の話では(約30年前)「酒飲んで朝までお姉ちゃんを連れてアフターに行ったりとかは毎晩だった」という日々が続いていたそうです。

クラブのママから「家で一杯お茶でもしていかない?」と誘われ、ママの家に泊まって男女の関係になり、約2カ月間、そこに居続けたことも。

最初に泊まった翌日に帰ろうとするも、食事の用意と、服まで買い与えられ、さらには、「使いなさい」と1台のベンツの鍵を渡される
「たまには家に帰らなきゃ。ゴルフもしたい」と言おうものなら、「じゃあ、ゴルフクラブ買いに行きましょう」

・・・などという武勇伝を語った。

また、同番組内では、「お付き合いしている女性と、浮気相手が寝室で鉢合わせるなんていうことはありませんか?」と聞かれ、長嶋は「若い時はあった」と素直に認めています。

まとめ


伝説のミスターの息子でありながら、現在ではマルチタレントとして活躍されている長嶋一茂さんの女性遍歴やタイプについて書いてみました。

上記のとおり、ものすごい遍歴を持つイヴァンカさんを「タイプ」と公言できるあたりが、やはり大物だなあと感じました!

今月は、トランプ大統領も来日し、来るべき戦争に向け、防衛費がまた上がるのでしょうか?

いつまでも芸能やスポーツの記事を書き続けられる、そんな平和を望みます。


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