ダレノガレ明美の元カレは??オラオラ系芸能人??

ダレノガレ明美プロフィール


生年月日 1990年7月16日
出身地 ブラジル サンパウロ
血液型 B型
身長 /体重 164 cm / 非公表
スリーサイズ 83 – 54 – 86 cm
靴のサイズ 23.5 cm
活動
デビュー 2012年『JJ』
ジャンル タレント
事務所 LIBERA

気になる年収は??


モデルでタレントのダレノガレ明美は10月4日放送の「良かれと思って!」(フジテレビ系)に出演した際に、年収が6000万円以上あることを告白していました。さらにマンションの家賃は月130万円で、200平方メートル以上の3LDKの部屋に住んでいるそうです。

ダレノガレは8月に週刊誌で「都内でも有数の超人気エリアにある低層階高級マンション」で暮らしていると報道されました。コンシェルジュつきで24時間利用できるスポーツジムも完備されているといいます。

出演者の劇団ひとりから、「いくらぐらい年収があれば、(部屋を借りるときの)審査に通るんですか?」と聞かれると、ダレノガレは審査のときに月収が「家賃×3ヵ月分あれば…」と言われたことを明かした。さらに、「年収はすごく聞かれた」のだという。

この発言に、出演者で芸能レポーターの長谷川まさ子氏が素早く「5000万円?」と食らいつく。130万円×3×12カ月分を計算して推測したという。

しかし、「家賃×3カ月分では暮らしていけない」とダレノガレが発言したことから、長谷川氏は「もっと上だってことなので、6000万円?」などと問い詰める。これに対しダレノガレは「6000(万)はあります」と即答したのだ。

タレノガレによると、年収はタレントやモデルの仕事だけでなく、プロデュース業で得た分も含まれているという。

プロデュース業では、香水やコンタクトレンズ、化粧品、洋服などを扱っていると答えたが、なかでもクレンズジュースと呼ばれる美容・健康ドリンクが当たったと言っています。


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お金の使い方も大胆!!


父・豊さんは「明美様様なんです。この家古くて35、6年経ってるんです。リフォームの提案はお母さん、手配は私、お金は明美」と、ダレノガレが実家のリフォーム代を払ってくれたことを告白。扉や窓の取り換え、壁紙の貼り換えなど、この1年間で総額約170万円かかったという。豊さんはまた、誕生日に約500万円するスポーツカー「マスタング」をプレゼントしてもらったことも明かした。

イタリア人の母・タニアさんは「魔法のクレジットカードもらった。『本当に使っていいの?』っていったら『いいよ』って」とうれしそうに打ち明け、そのクレジットカードを使って化粧品や家電などを買っているという。ダレノガレは「ひどいときは(1カ月に)3、40万円くらい使ってる」と笑った。最近は、6歳の姪っ子にブランド服を買ってあげているそうで、兄の龍司さんに不要な高級家具をあげていることも明かした。

引用元:マイナビニュース

元カレは芸能人??


モデルでタレントのダレノガレ明美は、10月24日に放送されたバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に出演した際に、今から3年前に芸能人と交際していたことを明かしました。

理想の男性像について「超自分本位な男」と語ったダレノガレ。その理想の裏側には、元カレの存在があるという。それがオラオラ系の芸能人だったのです。

そのオラオラ系芸能人とは誰なのでしょうか…。

その日の放送でダレノガレは、そのオラオラ系芸能人とのエピソードを語っています。名付けて「モンブラン事件」!!

事件当日、恋人である彼が誕生日だったため、ダレノガレは彼にサプライズケーキを用意。ベッドで寝ている彼のもとへケーキを運び、「お誕生日おめでとー!」と声をかけると、彼は「うるせぇ!寝てんだから起こしてんじゃねぇよ!!」とブチギレたという。そんな態度をされてしまっては、普通であれば嫌な気持になってしまいそうですが…、ダレノガレはそんな彼に「怒った姿もカッコイイなと思っちゃって」という。よほどのMっ気があるのでしょうか…。

そして翌日、先に出かけなければならなかったダレノガレは、寝ている彼の枕元にケーキを置いて家を出たそうです。すると、彼から電話がかかってきて、「オレ、甘いモノ嫌いなの知ってんだろ。なにあれ? 嫌みなの?」とマジギレ。結局、この事件により、2人は破局。

その時のケーキがモンブランだったそうで…「モンブラン事件」と名付けていました。

交際時を振り返りながら、「ヤバくなーい? 名前超言いたい、そいつの!」「あいつヤバいの!マジでヤバいの!」「マジでウザい!ほんとにウザい!」と、ヤバい、ウザい、を連呼するダレノガレ。

どのようなお相手なのか名前を明かすことはなかったですが、スポーツ選手やIT企業の社長、YouTuberなどではなく、「目にする人は目にします」というくらいの芸能人だといいます。

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